ヤスコとケンジ
絶対見ないだろうと思ってたドラマなんだけど、前回から見ちゃってます。
ストーリーはなんてことない流れなんだけど、松岡クンのタンカを切るとこが、似合いすぎて面白い。首痛めそうだけど…。
あと、TOKIOが歌う主題歌の「雨傘」がやけに気に入っちゃったんだよね〜。何でかな?と思ったら、作詞・作曲が椎名林檎だった。なんとなくそんな気がしてたので、腑に落ちました。早くCD出ないかなぁ
来週の放送も楽しみ☆
絶対見ないだろうと思ってたドラマなんだけど、前回から見ちゃってます。
ストーリーはなんてことない流れなんだけど、松岡クンのタンカを切るとこが、似合いすぎて面白い。首痛めそうだけど…。
あと、TOKIOが歌う主題歌の「雨傘」がやけに気に入っちゃったんだよね〜。何でかな?と思ったら、作詞・作曲が椎名林檎だった。なんとなくそんな気がしてたので、腑に落ちました。早くCD出ないかなぁ
来週の放送も楽しみ☆
さっき、我ながらひどいこと書いた日記をアップしちゃった…
いないかもしれないけど、気分を害された方にはごめんなさいです。
う〜ん、言葉が足りなかった…と言い訳したいけど、遅いな。リアルな会話では気をつけよう。
の歌が、突然頭の中によみがえって
「こやり」ってなんだ!?
っていう疑問が消えず、仕事も手に付かない状態になったので(ちょっとウソ)、ググってみた。
このサイトが一番面白かった・・・すっきり。
この辺は、雰囲気よさげなお店がたくさんあって素敵〜☆
三条と四条の間よりも、四条を下ったあたりのが、空いてて静かな感じ。
店内もかっこいいんだけど、今日は念願の「床」のお席で、まったり出来ました。
川のせせらぎまでは聞こえないものの、十分静かだし、川面を通ってきた風が冷たくて、気持ちいい。
「和モダン割烹」なお店らしいんだけど、お料理は定番な京料理とユニークなのがバランス良く用意されてるから、選びやすかったです。美味しかったのは、鯛のあらだきと鶏の釜めし。
*** *** *** *** ***
「床」は気持ち良かったんだけど、難点がひとつ。特に女性向け。
…虫がすごいです。
白い服を着て行かない方がベター。お店が用意してくれてる明かりに引き寄せられた虫が、服や料理にくっついてきます。
ウーロン茶に虫が三匹入ってて、騒ぎはしなかったけど、若干引いた(笑)
小さい虫でも苦手〜って方はご注意を。
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今度は貴船の川床に行ってみたい!
新幹線で京都入りして、お祭りの中を家族三人歩き回るのは、とても楽しい。
自然に笑顔になる。
デジカメでたくさん写真を撮って、思い出として残したくなる。
客観的に見れば、私たちは仲良しで幸せな家族なのだろう。
でもこうして幸せな時間を過ごすのは、見上げればそこにあるに違いない暗雲を、忘れたいがためなのだ。
忘れることにはほとんど成功している。だけど、ふとした瞬間、心に在る悲しみに気づく。それは些細なきっかけで。
*** *** *** *** ***
苦しみが完全に過ぎ去ったと言えるなら、あとは時間が傷を癒してくれるのを、ゆっくり待ちさえすれば良いのかもしれない。
でも、まだ私たちのそれは、終わってない。
明日も
明後日も
笑顔で過ごしながら、いつかまた頭上の雲が大雨を降らすのを、ただ待ち構えるしかないのだ。
雨を避けるものが何もない場所で。

http://eat-point.mobi/shop.php?id=86962
(↑携帯サイト)
今日から祇園祭に来ています。去年はかなり暑くてぎゃーぎゃー言いながら、それでも初・祇園祭だったから昼間もめげずに歩き回ったんだけど、今年は二回目の余裕で、日が落ちてからのんびりとブラブラすることに。
メインな巡行の日(17日)まで時間があるため、山鉾のうち、特に山はまだ組み立てられてなかったりして。見物の人が少なめだから、落ち着いて歩けました。
とはいえ、普段よりは道も店も混んでて、良いな〜ってお店は予約でいっぱいだし、ちよっと困ってしまったけど…。
そんな中すんなり入れたお店が「ひと汐」。2階のお座敷で、ゆっくり京料理を食べることができました〜満腹☆
今回はアラカルトで注文しましたが、オススメは日替わりコース3500円らしい。今は鱧が美味しいですよ。
(写真)菊水鉾。お囃子のリハーサルが行われてて、とっても賑やか。ちまきを買うと、鉾に登れて楽しいです。

豊洲のららぽーと1階に、ワゴンのぬいぐるみショップがあるのだけど、そこで見た羊のぬいぐるみに一目惚れ。
いや、マジでこんな子に見つめられたら逃れられないっス。
テディベアで有名なドイツの「シュタイフ社」がつくった限定モノらしい…うつぶせタイプより、立ってる方がかわいかったから、そっちを購入☆(立ってる方が値段も高かったけど)
ってか、値段はかわいくないんですよ、この子…
でも、彼氏(動物のぬいぐるみ好き)へのプレゼントを探してたから、ちょうど良いわ〜。家にこっそり置いておこう。ふっふっふ
お久しぶりです。
最近めっきり、ブログを書く気力が無くなってしまいました。
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仲の良い先輩の話を聞いていると、いつも会話内容がうちの会社の批判ネタになります。しかもそれらは全て正論なので、いつも転職したい気持ちになるわけです。
でも、良さも知っているだけに、なかなか踏ん切りがつかず・・・そうこうしているうちにもう5年目社員。あああ。
今日は「苦労を美徳としてしまう」点について話をしていたのですが、別にこれはうちの会社だけじゃなくて、日本の企業なら多少なりともある風土なのかな~ってことが、以下の記事から分かりました。
かの有名な戦艦大和の戦いを取り上げたものですが、米軍の「ベスト・コース」を定めたうえで「『正確、緻密、沈着』な行動を繰り返す強さ」が日本軍に欠けていた・・・っていうあたり、今でも全く同じ仕事のやり方してない?って思えて、読んでいると非常に悲しくなってきます。
記事の続きでは"敗戦を経て日本は変わることができたのか?"、"生まれ変わるステップにおいて何か忘れたんじゃないか?"という話の流れになっていくのですが・・・
私自身、筆者の考えに同意せざるをえないような日常が自分の目の前にあるし、こう書かれているということは、「ベスト・コース」を見ずに労働集約型で何とかしてしまうタイプの仕事スタイルが、うちの会社に限ったものではないと言えるのでしょう。
いかに最小の労力で目標としていたゴールや効果にたどり着くことができるか・・・自分の中で常に忘れずに持っておきたい視点だな、と再確認しました。
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ほんとは先輩との議論の中で、他にも書きたいネタが湧いてきたのですが。
それはまた後日。
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