やった〜
先輩が打ち合わせしてる隙に、お先に失礼してやったぜ!
…とか言ってると明日の自分が苦しむだけとはわかりつつ。喉痛いから帰ることにしました。
最近の電車のお供は海堂尊なので、今日もモリモリ読んで医療問題に浸りながら帰ります☆
先輩が打ち合わせしてる隙に、お先に失礼してやったぜ!
…とか言ってると明日の自分が苦しむだけとはわかりつつ。喉痛いから帰ることにしました。
最近の電車のお供は海堂尊なので、今日もモリモリ読んで医療問題に浸りながら帰ります☆
1.「鼻血を出す」、「鼻血が出そうな仕事」
最近の、会社で私が所属してるチーム内の流行語。
納期が厳しい仕事に対して「ちょっとこのスケジュールだと、鼻血出そうですね(=かなり精神的・肉体的にきついものがありますね 的な意味)」とか、「鼻血出してがんばります(=小宇宙を燃やしてがんばります 的な意味)」といった感じで使用する。
幸い今のところ鼻血を出した人間はいないが、顧客への納品日(3月31日)までのスケジュールを先週末に組み直してみたところ、リアルに鼻血か耳血かそれ以外の血が出そうな時間配分になり、今みんなの気分は右肩下がり。
ってか、現実的なスケジュールを組み直そうって言って作ったスケジュールが、なんで鼻血モノになるんですか~って言いたい。けど、それは誰のせいでもない。(あくまでこのチーム内においては、ですけど)
2.鼻水がいつしか鼻血へ
上記のとおり「今のところ鼻血を出した人間はいない」・・・と思っていたら、今朝会社に着いてみると先輩が左の鼻の穴にティッシュを詰めていた。「おいおい、とうとうマジ流血ですか」と思ったら、花粉症により鼻をかみまくっているうちに、粘膜に傷がついて鼻血が出たとのこと。
片方の鼻の穴にティッシュを詰めて、真剣な顔でタイピングしている姿はシュール・・・だけど、アレルギー持ちな自分には他人事ではない感じ。本当は流血になる前に、鼻水の時点でティッシュを詰めておくのが正解なのです。詰めるものがローションのティッシュならなお良しです。わりと「あぁ、今ティッシュを鼻に詰められたら!」って思う瞬間が多々あります。
大体何歳くらいになったら、女も会社であの姿を晒して良いと思います?
とか、年を取ったら大丈夫と考えてる時点で、女としてもうだめですか。
そもそも詰めたがことあるっていう事実をカミングアウトしてるしね・・・でも、絶対にアレルギー性鼻炎の人なら詰めたことがあるはずだ!と、思う。たぶん。
3.アドレナリンwith鼻血
趣味という趣味の無い私だけど、最近ちょっと趣味になりそうなものを発見した。
それは手芸。「手作りキット」を買ってきて作る程度だけど。
何を作るかは追い追いブログで書きたいところだが、失敗して布きれも心もズタボロになってしまったら書きません。
今日の昼休みは自分の席でお弁当を食べながら、手作りキットの販売サイトを見て鼻血が出そうなくらいに興奮してしまった。気づいたら12:58(昼休み終了間近)だったので、慌てて閲覧終了・・・
今日は「あいのり」スタートまでには家に帰って、また手作りキットをネットで物色してハァハァしたいなぁ~。無理そうだなぁ(泣)
(愚痴です)
今日、自分が所属するチームの定例ミーティング中、普段は来ない部長がいきなり乱入してきた。
上司だからいてもおかしくはないけど(プロジェクトの指揮系統から言えば、実はおかしいけど、それは今更言っても仕方ない話…)、突然嵐を吹かして帰って行く有様は、まさに「乱入」。
彼の厄介なところは、猛烈に優れた頭の回転と記憶力と発想力を持ちながら、その発言に、深謀遠慮と気まぐれが複雑に入り交じっているため、真に意味するところを理解するのが非常に難しい点。
実は「真に意味するところ」なんて無いのかな?90%くらいは気まぐれが原動力とか??
部下として、振り回されることにうんざりしながらも、彼がいなくては仕事が停滞しがちなのも事実なので、やっぱり彼の言葉に従わざるを得ない状況…
悔しい。
今の私では、振り回されているのか、正当な指示・指導を受けているのかすら自信を持って判断出来ない。ましてや振り回されていると主張することや、反論することなんて、出来るわけもなく。
打ち合わせ後、夜には頭痛に襲われたので、セデスを飲んでから松屋へ行って、牛めし野菜セット(生卵・みそ汁付き)でエネルギーチャージしたのでした。
明日も頑張ろう。
*** *** *** *** ***
上司に合わせて対応を変えるのがサラリーマン…だけど、私はそれが苦手。
上手く変えつつも、軽やかに自分の考えを貫ければ良いのに。

うちの社員向け優待キャンペーンがあったから、母の誕生日プレゼントに良いかも〜と思って二人でディナー後に泊まってみた。
最近はお客さん減ってるのかな?にしても、まだこんなに新しいし、ニューオータニとかの苦戦中な御三家・新御三家よりは深刻じゃないんだろうね。
*** *** *** *** ***
お部屋にはあんまり期待してなかったんだけど、36階海側という良いポジションを貰えて、大満足!
夜景は綺麗だわ部屋は居心地良いわで、朝食も忘れて眠りこけちゃった…遮光カーテンのせいでもあるけど。
おかげでお腹すいて仕方ない。でもこれから野暮用済ませてランチの約束があるから、もうしばらく我慢の子。
とにかく結論としては、会社の優待キャンペーンは馬鹿にしちゃいかんということでした。>うちの社員の皆様
★先週末のスケジュール
土曜日:大洗に日帰り旅行&先輩のお宅を訪問
日曜日:引越
…あれ?ってスケジュールですね。自分でも血迷った予定だと思いつつも、前後の週末から考えてもこうするしかなくて、決行しました。
今までにないハードな引越でした…金曜日夜時点での荷造り実績は段ボール3個→土曜日夜は徹夜で作業するつもりが、風邪気味でうたた寝したら朝になっていて悲鳴→引越業者は予定より早く到着という綱渡り(とゆーか渡れてない)でしたが、結局こんな事態を薄々予感していた母が手伝いに駆け付けて、引越業者もめずらしく5人もいたため、あれよあれよという間に引越完了…でした。
捨てるべきものとか、掃除してから箱詰めしたかったものとかは、そのまんま突っ込んじゃったけどね☆
あぁ、色んな意味で情けない…
*** *** *** *** ***
無茶なスケジュールになった要因は、土曜日の旅行にあったわけですが、それ自体はとても楽しいものでした。
大洗でお魚食べて、お土産買って、お茶して露天風呂に入って、ドライブ中に特殊なしりとりで盛り上がって、先輩宅で赤ちゃんと戯れて、手作り餃子とおさしみとケーキを食べて…
詳細はまた別途書きたいところですが、会社の人と遊ぶのも楽しいもんだなぁ〜と思いました。また行きたい!
母が前売券をくれたから見に行ってみた。
映画としてはケイト好きだし、最近のディカプリオも好きになってきたし、完成度は高かったけど…(タイタニックよりず〜っと気合い入ってたんだろうね、二人とも)
映画を見て、こんなにも心が押し潰される思いになったのは、初めてです。下手なホラーより余程怖い。
悲しくてテンション下がりすぎて、映画館から癒し系音楽聴きながらとぼとぼ歩いて帰りました。
*** *** *** *** ***
こんなに悲しいのは、私に今愛する相手がいるからかな?自分の未来がああなったら…って考えて、結婚生活が怖くなったとか?
でもなんだか、まだ咀嚼出来ていないけど、単純に「結婚苦しい」とか「結婚=墓場」とか、そんなことが言いたい映画でもない感じなんだよね。
それはわかりつつも、主役二人の叫びとすれ違いが、見ていて痛かった。
今日は結婚式を開いてるカップルとか、これから開く予定のカップルをたくさん見かける機会があったから、その幸せな姿と対照的過ぎて…
愛情があってもすれ違っちゃうのって、ホントに辛いね。
あ〜トラウマみたいに心に残っちゃったよ、今日の映画は(泣)
最近のコメント